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13の月の暦《TIMESCORE》赤い宇宙の月の年/説明付き

13の月の暦《TIMESCORE》赤い宇宙の月の年/説明付き
「緑の亀さん、夢の海をゆく」
〜Green turtle’s journey into the dream ocean〜


《発売日》2018.6.1より《定価》2,160円(税込み)
《対応期間》2018.7.26〜2019.7.25
《本体》ハガキ2枚分を横長に並べた大きさで、左側に月ごとの「時」を守護するトーテムアニマルが描かれ、右側に3つの暦(365日暦、260日暦、グレゴリオ暦)の日付が記されています。
《添付用紙》「銀河の音」と「太陽の紋章」のキーワードと、ツォルキン(260日暦)一覧表が記されています。




「13の月の暦」は、自然のリズムと調和し、自分の時間(心)を取り戻し、ものごとの繋がりに気付く働きを回復させる目的で、1990年にホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によって提唱された「平和の暦」です。
使い方は、365(28×13+1)日260(20×13)日という、周期の異なる2つの暦の日付を、普段使っている暦と同じように意識し、数えて行くだけ。このシンプルな行為の中に、潜在意識を活性化させ、シンクロニシティや直感力の増大を促す秘密があります。

TIMESCOREは、この暦に関心を持ち続けて来たMiyokomiyokoと、この暦の活動に20年近く関わって来た時間芸術学校クリカによる初のコラボ作品で、「13の月の暦」をより身近なものにし、多様なインスピレーションが得られるようチューニングされた、卓上型のカレンダーです。
絵を眺め、音楽を味わうように、暦の中の様々なデザインや色に触れて、それらと心身のリズムの関係性を探求してみて下さい。自由に遊ぶ感覚で使うと、暦が色々な事を教えてくれます。


みよこより一言
赤い宇宙の月の年版TIMESCOREの制作に向け、時間芸術学校クリカさんと作戦会議をした時に出てきたキーワード

● 宇宙の月のトーテムアニマルである亀の物語
● 13の月の暦の本質(源)をたどる
● 私たちひとりひとりの自主性を開かせる
● 銀河連盟の色は緑

そのキーワードを「緑の亀さん、夢の海をゆく」というテーマに織り上げて描きました。
夢の海は、時間の海、宇宙の海、でもあります。

みなさまの毎日が美しく、光あふれる日々でありますように。

卸販売(10部以上お買い上げで20%OFF&送料無料)委託販売(10部以上〜)もございます。特設ページからお申し込みください。

★「13の月の暦」をより詳しく知りたい方への参考情報
『宇宙の暦は13ヵ月 新装版』(プレアデス出版)
『マヤのリズム 時は神なり』(中央アート出版社)
『霊性のアート 心の豊かさを育む技』(中央アート出版社)
時間芸術学校クリカ(KULIKA) http://www.kulika.com/

お取り扱い店舗
時間芸術学校クリカ(KULIKA)様 http://www.kulika.com/
東京・神楽坂 SEY-GEE-HEE(セイ・ギー・ヒー)様 http://sey-gee-hee.jp/
大阪 チャクラ様 http://chakra-jp.com/


【ご注意】「TIMESCORE」はじめ、みよコロニーで取り扱っている「13の月の暦」関連の作品については「13の月の暦の個人鑑定」「マヤ暦鑑定」等とは一切関係ありません。「13の月の暦」についての情報を知りたい方は、時間芸術学校クリカ(www.kulika.com)のサイトをご覧ください。

型番 TS-004
販売価格 2,160円(内税)
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