miyocolony みよコロニー

13の月の暦《TIMESCORE》黄色い水晶の種の年/説明付き

☆☆お買い上げの方に、特製ステッカーをプレゼント!

「13の月の暦」は、自然のリズムと調和し、自分の時間(心)を取り戻し、ものごとの繋がりに気付く働きを回復させる目的で、1990年にホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によって提唱された「平和の暦」です。
使い方は、365(28×13+1)日260(20×13)日という、周期の異なる2つの暦の日付を、普段使っている暦と同じように意識し、数えて行くだけ。このシンプルな行為の中に、潜在意識を活性化させ、シンクロニシティや直感力の増大を促す秘密があります。

TIMESCOREは、この暦に関心を持ち続けて来たMiyokomiyokoと、この暦の活動に20年近く関わって来た時間芸術学校クリカによる初のコラボ作品で、「13の月の暦」をより身近なものにし、多様なインスピレーションが得られるようチューニングされた、卓上型のカレンダーです。
絵を眺め、音楽を味わうように、暦の中の様々なデザインや色に触れて、それらと心身のリズムの関係性を探求してみて下さい。自由に遊ぶ感覚で使うと、暦が色々な事を教えてくれます。

★仕様:《対応期間》2017.7.26〜2018.7.25
《本体》ハガキ2枚分を横長に並べた大きさで、左側に月ごとの「時」を守護するトーテムアニマルが描かれ、右側に3つの暦(365日暦、260日暦、グレゴリオ暦)の日付が記されています。
《添付用紙》「銀河の音」と「太陽の紋章」のキーワードと、ツォルキン(260日暦)一覧表が記されています。

※卸販売(10部以上〜)については、こちらをご覧ください。

★ みよこよりコメント:
「黄色い水晶の種の年」ということで、時間芸術学校クリカ小原大典さんからも良いアドバイスをいただき、イラストのイメージがむくむく湧いてきました。
水晶のトーテムアニマルであるうさぎが、幸せの種を探す旅にでるようなイメージで、1年を通してうさぎがみなさまをハッピーな波にご案内できるような、そんなイラストにしております。
小原さんからの「自然の風景や日常風景なども織りこませてみては」「天地自然やわたしたちの全ては宇宙の一部なのでどう描いても大丈夫」「あまり考えこまず、わたし自身が描いていて楽しくなるものを」というお言葉を基盤にし、そこから自由に想像をふくらませて、見た人にもたのしく想像してもらえるよう、描かせていただきました。


★下記店舗・サロン様でもお取り扱いがございます(G暦6月8日現在)
Nadia ナディアさま(横浜)
SEY-GEE-HEE セイギーヒー様(東京・神楽坂)
atelier angelica アトリエ アンジェリカ様(さいたま市内)
時間芸術学校クリカ KULIKA様(東京・二子玉川)
・福岡・J.T高木さま

★「13の月の暦」をより詳しく知りたい方への参考情報
『宇宙の暦は13ヵ月 新装版』(プレアデス出版)
『マヤのリズム 時は神なり』(中央アート出版社)
『霊性のアート 心の豊かさを育む技』(中央アート出版社)
時間芸術学校クリカ(KULIKA) http://www.kulika.com/


型番 TS-003
販売価格 2,160円(内税)
購入数